月別アーカイブ: 2013年10月

八ケ岳点描:清流

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村長です。

夏は八ヶ岳一帯のすべてがきらめき、こころが浮き立つ季節です。地図を見るとわかりますが、八ヶ岳からは無数の小さな川が流れだしています。そのどれもが写真のように澄んだ水をたたえ数多くの清流に棲む生物のいのちを支えています。私は生き物が大好きな小学生の息子と、夏になると毎週のように川にでかけて魚をはじめ生き物を捕まえて遊んでいます。人には息子に付き合わされて大変だとうそぶいていますが、その実私本人が川遊びが大好きだったりします(#^.^#) ズボンをひざまでまくって浅い川に入ると、清流は真夏でもずっとは入っていられないほど冷たく、強い日差しでほてった体を冷ましてくれますし、さらさらと音を立てて流れる澄んだ水がこころをどんどん透明にしていってくれます。

川は本当に透明で一見すると何も棲んでいないように見えるのですが、川べりの植物が茂っているあたりに網を入れると、川が実に豊かな種をはぐくんでいることがわかります。初夏は圧倒的な種類と量のカワゲラ、カゲロウの幼虫が取れます。図鑑で見ると本当に澄んだ場所にしかいない種類の幼虫や、これまたきわめて貴重なヘビトンボの幼虫などが網にかかったりします(ヘビトンボは本当に貴重なのですぐに逃がしますが)。

つまり山々ではさまざなな落葉樹の落ち葉が積み重なり、その腐葉土の層をくぐりぬけた雨水や雪解け水が伏流水となってやがて地表にしみだして川をつくりだしているため、透明度が高いだけでなく、さまざまな養分が溶け込んだ豊かな水なのです。それが多くの水生昆虫にとって良好な生育環境となり、その水生昆虫をヤマメ、イワナ、アブラハヤなどの魚が食べて育ちます。こうして豊かな川が保たれているんです。

豊富な伏流水は、お酒づくりにも生かされています。八ヶ岳山麓を諏訪湖に向かって下っていくと、上諏訪で甲州街道沿い(国道20号線)に並ぶ5つの酒蔵に出会います。真澄、本金、横笛、舞姫、麗人がその銘柄になるのですが、その仕込み水はまさに八ヶ岳から流れ出すゆたかな地下水なのです。この5蔵では、春と秋に「上諏訪街道呑みあるき」というそれはそれは楽しいイベントを行っていて、その際各蔵でつくりだされるお酒各種が試飲できるのはもちろん、とうとうと流れだす仕込み水をだれでも飲めるようにしてあります。よく「飲んだお酒の量だけ水を飲むと悪酔いしない」といいます。ですので呑みあるきに行った際は十分に仕込み水を飲むようにしているのですが、こうした豊かな八ヶ岳の伏流水を飲んでいるかと思うと自然に気分が良くなってくるから不思議です。

この楽しい楽しい呑みあるきについてはまた改めて。

八ヶ岳村よりココロを込めて

 

 

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最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。

八ヶ岳村オンラインショップは、八ヶ岳をもっと身近に感じてもらうべく、
八ヶ岳周辺、おいしいもの・素敵な物をみなさまにご紹介・販売しているサイトです。

長野日報や銀座NAGANOでの野菜販売など少しずつではありますが活動しています。

標高が高く、夏涼しく冬長く水や空気が澄んでいる自然豊かな八ヶ岳を
写真や動画と四季折々の旬の食材などを通してご紹介していきます。
ぜひ一度おすすめの商品をご覧ください。

【おすすめ商品】
秋に立ち枯れるまで乾燥させ、実が琥珀色に輝くそのまんまポップコーン。
実を外してお鍋で炒ればお子様が喜ぶ、オリジナルポップコーンが作れます。

【おすすめ商品】
プレゼントに最適、貴金属やハンコなどを手掛ける八ヶ岳の職人が作る
かご玉が二重になったペンダント。作り出す影と音と煌めきが胸元で光ります。

【初めての方はこちらをご覧ください】
ぜひ、ごゆっくり店内をご覧ください。ご不明な点、不安などございましたら
お気軽にお問合せください。Mail:info@yatsugatakevillage.com
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霜が降りました

村長です。

今朝、起きてみると霜が! ついに八ヶ岳近辺に晩秋、そして冬の足音が迫ってきました。台風が接近中でさまざまな催しが影響を受けた26日、27日の週末でした。ただ、ふたをあけたら日曜日は快晴のすがすがしい一日。諏訪湖マラソン(ハーフ)に参加、ぎりぎりで制限時間3時間に間に合い、なんとか完走しました。残念だったのが八ヶ岳中央農業実践大学校(長野県諏訪郡原村)で行われる予定だった「まるごと収穫祭」と、村長おすすめのイベント「マグナロンガ」。どちらも楽しいイベントなのですが、台風の影響を考えて大事を取って中止になりました。マグナロンガは日を改めて詳しく触れますが、要はゆったり散歩しながらおいしいものを食べよう、というとってもユニークなイベント。「ウォーキング、 フード & ドリンク ツアー in 原村」というのが正式な名称で、主催者にはペンションを経営している方などもいて、提供される食べ物も本格的。今回で4回目(春と秋に開催)だったのですが、今から次の春の回が楽しみです。

山々も色づいてきました。八ケ岳山麓は、これから日ごとに冬へと向かいます。朝晩はストーブが欠かせなくなりました。(写真は夕暮れに赤く染まる八ケ岳。日没後、ほんの少しの時間だけ見られます)          八ヶ岳村よりココロを込めて

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八ケ岳への道はここから始まります。

初めまして。八ヶ岳村村長です。今日から八ヶ岳村というネットショップを始めます! どうぞよろしくお願いします。去年の夏ごろから生産者さんはじめいろんな方とお話を進め、ようやく開店することができました。八ヶ岳村という言葉のなかには、私と家族が八ケ岳山麓に越してきて以降、ここで体験した楽しいことや思いがいっぱい詰まっています。伝えたいことがいっぱいあります。いいものをみなさんにご紹介していくのはもちろん、この一帯の空気感を伝え、より多くの方にこの地に興味を持っていただき、ゆくゆくはこの土地に愛着を持っていただくことができたら、と思っています。今日からその活動が始まったのです。

★IMG_7719_2 八ケ岳連峰は東京から中央高速道で120㎞ほど走ると右手に見えてきます。中央道は甲府盆地のへりを時計回りになめて走ります。甲府盆地を大きなナベに例えると、7時くらいの位置から入ってぐるっとまわり、1時くらいのところから西に抜けていく感じです。左手後方に富士山、正面に南アルプス、右に金峰山、そしてやがて右手奥に八ヶ岳が見えてきます。

甲府盆地を抜けると、中央道はどんどん高度を上げ、長坂インターまでくると、八ヶ岳はほぼ視界の中央に大きく迫ってきます。南麓の八ヶ岳の山容はなかなかです。チューチュートレインよろしく八ヶ岳連峰がスター勢揃いで縦並びしている感じで、上が吹き飛んだ大きな独立峰のようにも見えます。とても存在感があります。この辺りから一帯は、八ヶ岳山麓の高原の雰囲気に包まれてきます。小淵沢のあたりでは右手に八ケ岳の裾野に広大な牧草地が広がり、谷をはさみ反対側は甲斐駒ケ岳をはじめとした南アルプスがそびえ、その間を走っていきます。この風景は是非一度見てもらいたい雄大なものです。知っている方は大いに共感していただけると思います。いよいよ八ヶ岳高原もクライマックスといった感じです。中央道はやがて1000メートルを越え最高地点を迎えます。

その頃になると八ヶ岳は真横から右後ろに見えるようになり、一列に並ぶ峰々を横から見るようになります。そして私の八ヶ岳ファーストインプレッションの場所にたどり着きます。それは諏訪南インターで中央道を下り、インターを坂を上がる形で左折、木々が茂る道を右左にゆるやかにカープしながら進み、最初の信号を越えるとやってきます。道がまっすぐ本当にまっすぐ、ただただ八ヶ岳に向かって上り詰めていくんです! いつもこの道を走るとココロがジーンとします。道の名はズームライン。由来は知りませんが、確かに進めば進むほどどんどん八ヶ岳に近づいて、まるでズームインしていくよう。両側はこのあたりの名産であるセロリの畑が広がり、視界をさえぎるものはありません。八ヶ岳連峰はおろか、蓼科山、車山、霧ケ峰までの大パノラマが広がります。それにこの道にはもうひとつ特徴があります。電信柱がないのです。もちろん電信柱が美観を損ねるという意見には異論もあります。だってそれがなければこのブログ一つ書けない大切なものですから。だけど、ここに電信柱を作らないように活動した地元の人たちがいたと聞いて「ぐっ」ときたのです。この風景が自慢でこの風景を見せたい残したい、という強い意識を持ってそのために動いたのです。この土地を愛しているんだな、と感じましたし、たしかにこの風景は人を感動させる力があるんです。私たちがそうでした。家族で声を上げて感動したことを覚えています。そして我が家は八ヶ岳が見えるこの土地に住むことになりました。今でも出かけて帰ってくると、同じ感動を覚えます。八ケ岳がそびえ、空気がどこまでも透明で、緑が満ちていて、、、ここからすべて始まったんだな、と。それが上の写真です。

まだまだアイテムは少ないですが、この高原の村の名を冠したネットショップを、あなたのアタマのどこかに住まわせてください。そして、ふと思い出したら、yatsugatakevillage.comと打ち込んでください。いつでも標高1000メートルにあるこの村で、あなたをお待ちしています。

初回から長くなっちゃいました。お読みいただきありがとうございました。     八ヶ岳村よりココロを込めて

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八ケ岳点描:縄文人が住む場所

★CIMG6824.jpg村長です。

八ケ岳一帯には縄文人の遺跡がたくさんあります。富士見町の井戸尻遺跡、原村の阿久遺跡、茅野市の尖石温泉など枚挙にいとまがありません。専門家ではないのでなぜこのあたりに住んでいたかは定かではありませんが、農耕をせず狩猟採集生活を営んでいた彼らのこと。食・住には、私たちが想像できないくらいシビアだったと思いますから、そんな彼らから見て、住みやすい場所だったんだろうとなと思います。

富士見町の井戸尻遺跡に再現されている竪穴式住居の前に立つと、緑豊かな野山が広がり、当時にタイムスリップしたような気がして、とても多くのインスピレーションを受けます。そういえば、井戸尻遺跡を訪れてほれ込み、この地に住むことを決心した人がいると以前聞いたことがあります。縄文人はもっと自然に近い生き方をしていた人たちです。だから現代人では感じることのできない“何か”、いわゆるパワースポットみたいなものを感じ取ることができたのかもしれないと思うと、今も鋭い感覚を持った人は、この地の何かにひかれるのかもしれません。残念ながら村長にはそういった鋭さはありません (^_^;)

それに近い話というわけでもないですが、八ヶ岳一帯の高原には別荘地が点在し、東京などに住むアーティストも多く別荘を構えています。あえて申しませんが、あんなひともこんな人も。かの金獅子賞を取ったアニメ作家さんもそんなひとり。富士見町に別荘があるらしいのです。

面白い話があります。その作家さんの代表作で、主人公が住む土地が最初に出てきますが、さっき触れた井戸尻遺跡一帯の風景にとても良く似ているのです。本当は違う土地がモデルかもしれませんが、私はそう感じたのです。もしかしたらその作家さんもここに立って、いろいろと想像を膨らませたのかもしれないな、と思ったり。興味深いのは、この遺跡の近くの道をクルマで走ると現れる「甲六」「烏帽子」「乙事」といった地区名を表す看板。ある日それらを何気なく見ていて、「あれ?」と気づいたのです。どれもその作品に登場する名前ばかりなのです。そう、ご存じの方もいると思いますが、作品とは宮崎駿監督の『もののけ姫』です。 今度作品を見たときちょっと意識してみてください。                   八ヶ岳村よりココロを込めて

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八ケ岳村、そしてロゴ

村長です。

八ヶ岳村は小さくて素朴な村。八ヶ岳を望む山麓の村。八ヶ岳から流れ出すいくつもの清流と、森と、牧場があり、その中にポツリポツリと家々がある。そんなイメージ。実在はしませんが、八ヶ岳一帯のよいところをすべて集めたような村です。ちょっとよくばりですね(^_^;)

ロゴは八ヶ岳村の畑から見た八ヶ岳をイメージして描いたものです。春の朝早く、畑に行ってみると良く耕された土から勢いよく野菜が芽を出し、そこから朝露がしたたっている。。。そうした気持ちの良い光景を描いたものです。八ヶ岳は主峰「赤岳」を中心に、西側から見た稜線をイメージしています。実り豊かな農園、緑濃い森林、それらを見守りはぐくむ八ヶ岳の山々。この絵は、八ヶ岳村村長(店長)の私が描いた元図から地元原村の小学生の女の子が、消しゴムハンコで彫ってくれたものです。ちょっとわかりづらいですが、春なので山にはまだ上の方に雪が残っている様子も描かれているんですよ。     八ヶ岳村よりココロを込めて八ヶ岳村ロゴ画像2

 

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